私たちは『 持続可能な開発目標 SDGs 』 に取り組んでいます

SDG Poster 2019

持続可能な開発目標( SDGs )とは、 2015 年 9 月の国連サミットで採択された、
2030 年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標です。
地球上の「誰一人取り残さない( leave no one behind )」ことを誓っています。

1ご挨拶
SGD 1 Feature Photo

私たち、株式会社 One Terrace が目指すのは、 『 外国人領域を通じて持続可能な経済成長を目指すとともに、 世界の人々の働きがいのある仕事環境を創り出す 』 ことです。

日本人口は減少、生産年齢人口の構成比率も下降を続けています。日本が成 長を続けるためには、付加価値ある人材の育成、文化の継承が必要です。しかし ながら、それを日本人に限定してしまうことは可能性を狭めていることに他なりません。

互いが歩み寄り、経済成長のため、さらにはどんな人々も笑顔で暮らせる、より良い世界を創るために、社会課題解決を行うともに、誰もが輝ける場所を持つ 未来を創造します。

私たち、株式会社 One Terrace が目指すのは、 『 外国人領域を通じて持続可能な経済成長を目指すとともに、 世界の人々の働きがいのある仕事環境を創り出す 』 ことです。

日本人口は減少、生産年齢人口の構成比率も下降を続けています。日本が成 長を続けるためには、付加価値ある人材の育成、文化の継承が必要です。しかし ながら、それを日本人に限定してしまうことは可能性を狭めていることに他なりません。

互いが歩み寄り、経済成長のため、さらにはどんな人々も笑顔で暮らせる、より良い世界を創るために、社会課題解決を行うともに、誰もが輝ける場所を持つ 未来を創造します。

2One Terraceの取り組み1

人材と企業の「橋渡し」となり、そして、
その“繋がり”の長期化と人材育成を全力で
サポート

海外には「日本に就職をしたい」と考える、熱意ある人が多くいます。 彼らは学んできた技術力を日本で活かし、さらに磨きたいと意欲を持ち、 輝ける機会を待ち望んでいます。また、日本にも、高度な人材を長期的に採用したい企業や機関が存在し、 私たちはその点と点を“繋ぐ”役割を担っています。
すべての人・企業・機関の持続的な成長のために、言語だけではない“人と人の心のコミュニケーション“、 あるいは法制度が絡む人事・労務、細かな事務作業においても全力でサポートします。

SGD 8

8.働きがいも経済成長も

すべての人のための、持続的、 包摂的かつ持続可能な経済成長、生産的な完全雇用及びディーセン ト・ワーク(働きがいのある人間 らしい仕事)を推進する

3One Terraceの取り組み2
SGD 8

4.質の高い教育をみんなに

すべての人に包摂的かつ公平で質の高い教育を提供し、生涯学習の機会を促進する

「受け入れ」だけで終わらない、充実した人材育成サポート
日本語会話能力向上や心のケアサポートにより、双方の不安を解消

弊社では、忙しい中でも、効率的に短時間で学べる日本語会話レベル向上のためのレッスンを実施。 民間企業として初めて、日本語にCEFR基準(外国語を学習している人の言語運用能力を客観的に示すための国際標準規格) を適応し、シチュエーションに合わせて会話・ヒアリングを伸ばすカリキュラムを提供しています。 また、外国人採用から活躍に役立つポイントや情報を、誰でも閲覧可能なWebサイトを通して、公平な情報提供に尽力しております。

4One Terraceの取り組み3

国や国籍の壁を越えて、誰もが輝ける場所を作りた
い 働きたい意欲のある人が、場所を限定することなく
働ける未来へ

海外では、日本で就職するために現地紹介エージェントに多額のお金を支払っている実態があり、 社会問題となっています。これでは、「働きたい」意欲のある人にとって、平等な労働環境があるとは言えません。 私たちは、情熱を持った優秀な人々が、もっと自由に、負担なく、就職や留学ができるように支援し続けます。
また、簡単には就職・留学活動を行えない人々へも、ベトナム・ミャンマーを中心に、人脈を使いながら、 日本で働ける機会を提供できるような活動を行っています。

SGD 8

1.貧困をなくそう

あらゆる場所で、あらゆる形態の貧困に 終止符を打つ

5目指す未来

10.人や国の不平等をなくそう

国内および国家間の格差を是正する

SGD-3

私たち、株式会社 One Terrace は、
外国人領域を通じて持続可能な経済成長をめざし、
世界の壁を無くし、人々を繋ぐことで、
すべての人が自立、輝ける機会を創出します。

また、人や国による差別なく、皆が平等に働くことのできる機会の提
供、そして、国内外問わず、どこでも働くことのできる環境づくりに向けて、私たちは邁進し、進化し続けます。